11
2
3
4
5
6
7
9
10
11
12
14
16
17
18
20
21
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私は貝になりたい。

鑑賞後。

「絶望」の2文字しか思い浮かばなかった。

理不尽に人生を翻弄された中居君扮する豊松の一生。

映画館で嗚咽するほどに泣いたのは、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」以来だ。

セリフ回しなどを古臭くしていることで、バラエティーの中居君のイメージから離れさせたのだと思う。
この映画を中居君がすることに意味があるんだろうな。

中居君曰く、仲間由紀恵の演技に助けれたそうだが、やはり彼女はうまい。
ただ、綺麗すぎるのが玉にキズ?


どこに希望を見出せばいいのかわからなかったが、ミスチル主題歌の「花の匂い」だけが、ささやかな希望の光に思えた。

信じたい 信じたい
人の心にある温かな
奇跡を信じたい

信じたい 信じたい
誰の命もまた誰かを輝かす為の光


どんな悲劇に埋もれた場所にでも幸せの種は必ず植わってる
零れ落ちた涙が如雨露いっぱいになったら
その種に水を蒔こう



この歌詞を何回読んでも、この映画のどこに希望を見出せばいいのか正直まだわかりません。

大好きなミスチルの曲なのに、喜んで聴けなくなってしまった。


唯一つ思ったことは、今私たちが生かされていることは、悲しい歴史が産み出してくれた奇跡だってこと。
それが希望の光でしょうか。


こうやって深く考えさせてくれることに、この映画の意義があるんでしょうね。


大変深い映画でした。
スポンサーサイト

再び香川へ。

3連休の中日。どこへ行こう?香川でも行っちゃう?

というわけで、9月27日に引き続き、香川再来です

テレビで金毘羅さんの紅葉が見ごろだというのを聞いたというので、お久しぶりに金毘羅さんに行ってみました。

あの有名な階段をぜいぜい言いながら登りましたが、肝心の紅葉はいまひとつ(笑)。
何?香川って紅葉これからなの?それともこの木々たちは紅葉しない木なのか??
ってくらい、木々たちは緑緑してました(笑)。

ちらほらとカラフルな木々も見かけましたが…
こんぴら.jpg

                      こんぴら5.jpg
                       基本、緑でした(笑)。


日頃の運動不足、及びお昼前の空腹で、階段を上るのにふらふらになっていた体を癒してくれる素敵カフェに出会いました

こんぴら4.jpg
その名も「神椿(しんつばき)」
有名な資生堂パーラーのカフェだそうですが、神殿に辿り着くまでの道のりで、階段を登るのに疲れた体を休ませてくれるぴったりの場所にありました。

こんぴら2.jpg
階段を上って体が温まっていたので、外でお茶してみました
目に見える木々の景色は相変わらず緑でしたが(笑)、少し冷たい風が心地よく、濃いめのマンゴージュースが空腹のお腹を満たし、疲れた体を癒してくれました。

こんぴら3.jpg
陶器の壁に描かれた壁画もおしゃれ

ランチなど食事もいただけるようでしたので、金毘羅さんへお参りの際にはぜひ立ち寄っていただきたい素敵スポットでした

美味しいジュースで鋭気を養って、やっと神殿のある場所まで辿り着きました。
こんぴら6.jpg
おなじみのこの景色。

未だ行ったことのない奥神殿へは今回も行きませんでしたが、体に余裕がある時にいつかは登ってみたいな。

階段の上り下りで本格的にお腹が空いたので、香川に来たら恒例のうどん屋さんへGO!

今回は、あのおまんじゅうで有名な灸まんが出しているうどん屋さんが意外と美味しいというので、近くの灸まんうどんへ行ってみました。
こんぴら7.jpg
しょうゆうどん。
おろしと、すだちが付いてきます。
すだちをかけたおうどんて初めていただきましたが、さっぱりして美味しかった合うんだね。
うどんもコシがあり、意外とうまい。というのに納得。
敷地内に灸まん美術館というのもあったが…こちらも意外と素敵美術館なのだろうか…(笑)。


お腹いっぱいの後は、今回の目的の一つ、日帰り温泉へ
NEWレオマワールドの敷地内にある、「森の湯」という温泉施設へ行ってみました。

私たちは温泉だけを楽しみましたが、水着で入れる温水プールも併設していて、家族連れが楽しんでいました。

1時間弱温泉に浸かった後は、休憩所で小一時間マジ寝(笑)。
至福でしたわ~。


そろそろ夕方近くなりましたが、夕飯までには少し時間があったので、ガイドブックを参考に北浜alleyという倉庫群を改装した中にいろいろなお店が入っている複合商業施設に行ってみました。

すでに日が落ちていたのですが、海の側の薄明かりの中に建っている倉庫群の夜の景色は、なかなかムードがあって素敵でした
雑貨屋さんやご飯屋さんなどがありましたが、その中の1軒で結婚式の2次会をしている模様で、こんな素敵なところで2次会って、招ぶ方も招ばれる方も嬉しいだろうな~と思いました。


北浜alleyでウインドウショッピングを楽しんだ後は、てくてく歩いて高松の商店街へ。

香川に来たら食べたい物の一つ、骨付き鳥を食べるために、有名店「一鶴」を訪れました。

まだ6時台なので余裕だろうと思っていたら、何の何の凄い行列に唖然

1時間近く並んでやっとありつくことができました。
何年も前に母と来た時は、こんなに並んでいなかったのに。。。
最近テレビやガイドブックででよく紹介されたりしてるからかな。

こんぴら8.jpg
私が食べたのは柔らかくて食べやすいひな鳥。
記憶していたものよりスパイシーでしたが、ジューシーで美味しかった
付属のキャベツを肉汁に浸して食べるのもまたグー

こんぴら9.jpg
鶏飯もうまいのだ。
付いてくるテールスープがこれまた格別のお味。

鶏!鶏!鶏!の3連チャンで、鶏肉大好きの私には最高のお夕飯でした


で。長かった1日の最後のミッションがもう一つあったのです。

それは、「私は貝になりたい」をレイトショーで見ること


それはまた別のお話で。


プレ☆くりすます会的なバイキングディナー♪

本日はお久しぶりの高校メンバーでの寄り合いに、神戸ワールドビュッフェというバイキング料理屋さんに行ってきました

夜の部は17時OPENと聞いていたのに、17時少し前に行った時にはすでにすごい人

できてから半年以上経つのに、まだこんなに人気があるんだね。。。

今回の幹事くまさんが早く来て名前を書いて予約しておいてくれたお陰で、4番目に入ることができました♪

バイキング.jpg
「盛り過ぎじゃね?」って寝太郎くんに笑われた一皿目。
確かにこう見ると盛り過ぎにも見える(笑)。
一皿目はついつい気合いが入ってしまうのだ!味が混ざるのなんか、気にしてられっか!(笑)。

バイキング2.jpg
デザート編。
ナイトメアのジャックのかぶり物は、くまさんからナイトメア好き寝太郎くんへのお土産。
皆で代わる代わるこれを被って写真を撮っていたら、かなり目立っていたらしい(笑)。

その後も、くまさんのディズニーランド土産、あすくちんの北海道土産を巡り、争奪じゃんけん大会を繰り広げ、さながら少し早目のくりすます会気分でかなり盛り上がりました
プレゼントを提供してくれたくまさんとあすくちん、ありがとう

開店17時から22時まで居座りましたが、広々していて、いつでもドリンクや料理を取りに行けて、こういった寄り合いにはうってつけの場所でした。

この後もファミレスドリンクバーで深夜2時くらいまでしゃべり倒したのだが。。。

同級生たちと会うと、ついつい素の自分が出てはしゃぎすぎてしまうから恐い(笑)。
いや、いつでもそうか(笑)。


とにかく楽しかったのだ!(笑)。

幸せ最高ありがとうマジで!

観てきましたよ。

永作さん主演の舞台。「幸せ最高ありがとうマジで!

小悪魔永作さんを一目見たいと思い。

いや~、ある意味小悪魔だったね(笑)。

題名から、チョー幸せハッピーな話を想像してたのだけど、めっちゃ厭味なタイトルだったのね(笑)。

ムカつくときには怒れよ!嬉しい時には素直に喜べよ!何不幸面下げてんだよ!って、劇中のモンスター(と呼ばれていた。まさにそうだった)永作さんに威嚇されているようなタイトルと、その内容でした。

20代の作家さんが書いているだけあって、セリフも現代的。そして深かった。
めっちゃ早口だったので、もう一回噛みしめながら観たいな。

梶原善さんて、三谷作品によく出てくるあの役者さんだったのね。
遠くてよく見えなかったけど。声は確かにそうだった。
ムカつく親父を上手に演じていらっしゃったわ(笑)。さすがです。

永作さんも、白くて細くて可愛かったっぽい。だって遠すぎて見えなかったんだよ~(泣)。

声に出して笑っちゃう場面が多々あり、面白くもありとても深い作品だったので、もう一度見たいわ~。


本谷作品。気になってきた。
               
DVD。                      本。


HAPPY WEDDING!!!

小学校勤務時代からの友人の結婚式に行ってきました

僭越ながら、今回の私めの衣装は、成人式で着ることができなかったお振袖

成人式では袴を履いたため、振袖は七五三以来着たことがなかったのですが、母心なのでしょうか。
一度は振袖を着させたい。という母からの提案により、今回振袖を着させていただくに至ったのです。
かといって振袖を持っているわけではなく、最初はレンタルでという話をしていたのですが、この話を聞いた気前のいいくまさんが貸してくださることになり、くまさんが成人式で着たお振袖を着させていただきました。

このくまさんの振袖がとってもいい振袖で、色も三十路過ぎの私が着てもそんなに違和感のない(と思っていたのだが…大丈夫だったよね?!(笑))渋みのある色で、母と二人喜んで着させていただきました。
くまさん、本当にありがとう

そして当日。
なぜか花嫁より早い、美容院7時入り(笑)。
ま、これには事情があるのですが、近所の美容院でヘアメイクから着付けまで全てしていただき、次は写真撮影の為、あすくちんのダンナさん、いるかくんのカメラ屋さんへ

ここでいるかくんとあすくちんに楽しく写真を撮っていただき(ありがとうございました)、友人の車で会場へGO!

結婚式.jpg
髪飾りは私が成人式で使ったもの。
私も渋いの選んでたんだね(笑)。

                      結婚式2.jpg
                      くまさんの豪華な帯
                      母の希望で文庫結びというのにしてもらいました。

全貌はまた写真で見てください。
着物ってもっと大変だと思ってたけど、思っていたよりもしんどくなく、楽しんで着ることができました♪
他にもいろいろ着てみたいな~。

さて、お式は教会で。
結婚式.jpg
フルートとバイオリンの生演奏が素敵でした

IMG_0348.JPG
ウェルカムボードの隣には、野花の写真が。
実は会場のテーブル名に、野花の名前が付いていたのです。

結婚式2.jpg
登山と植物の好きな新婦さんならではの演出。
結婚式ってらしさが出てて面白いんだよね


結婚式5.jpg
朝から何も食べず、着物でエネルギーを消耗し、受付で一働きした後のお料理は格別においしかったわ(笑)。
 
                      結婚式3.jpg
                      ハートがかわいい

結婚式4.jpg

ブーケプルスでは、運命的な出来事が
新郎新婦が知り合うきっかけを作り、、直前に余興をされていた新婦の友人にブーケが当たり、会場は大盛り上がり。
自分は当たらなかったけど、なんだか嬉しかったな♪
結婚式7.jpg
その代り、当たらなかった人たちにと陶芸が趣味の新婦さんから手作りの箸置きのプレゼントがあり、思いがけないプレゼントにびっくりでした。
心優しい新婦さんならではの心遣いに大感激大事にしますね

結婚式6.jpg
こちらも素敵で、婚約指輪及び結婚指輪は宝石職人の新郎のお父さんの手作りなんですって
世界に一つだけの指輪…素敵です


泣き上戸の新婦さんらしく、うれし涙でいっぱいの感動的なお式でした。
やっぱり結婚式っていいな~。


末永くお幸せに



運命の人を探して


運命の人を探して川口リサ

最近話題となっている「婚活」という言葉を知ったのは、仕事の休憩中に捲っていたおなじみ日経WOMANの特集からだった。

「婚活」とは就職活動=就活をもじった言葉で、文字通り「結婚相手を探す活動」のこと。

そして、日経WOMANによると、「婚活」を始める時期は33歳がもっとも多いのだそう。

ってかまさに今じゃん!(笑)。とか思いながらさらに読み進んで行った所で出会ったのが、今回紹介する本の元になった、一般OL川口リサさんの、その名も「運命の人を探して」というブログ

33歳の一般OLリサさんが、35歳の誕生日までに、運命の人を探してみせる!という決意のもと、合コンや異業種交流会、お見合いなど、さまざなイベントに参加。

リサさんの数々の出会いや、負け犬友達の恋愛話なども交えながら、リサさんが求めていたものまでに行き着くまでの日々のブログをまとめたのがこの本なのです。


先にブログを見始めたのですが、もう本が発売されていて、続きは書籍を読んでねvって内容が割愛されているところが多々あるのに我慢ならず、とうとう本を買うまでに至ったのです。


多少脚色されているのかもしれませんが、話が実話っていうのが大きな魅力で。
彼女が考えていることや、行動に嘘がないので、共感できるところが多々あるのです。
同じ年代で、考えていることも同じような感じだからでしょうか。
文才とユーモアがあり、笑えるところもたくさんあるので、1冊まるっとすぐに読み切ってしまいました。

同じ悩み?目標?を抱えている者として共感できるような、マーカーで線を付けたいくらいの名言もあり、全ての同じ悩み?目標?を抱えている方にはぜひ読んでもらいたい1冊だと思いました。


運命の人は待っていても来ない。必死で探さなくてはいけないのだ。

そんな決意から始まった彼女の「婚活」。
次々と、彼女の生き方、考え方を問われるような難題にぶつかる。

結婚て何?

結婚とはたぶん…覚悟だろう、と。
もちろん、恋愛感情も大切だけど、完璧な人間なんて、どこにもいない…。
この人と生きよう。この人を支えよう。
10年後、20年後はわからないけど…挑戦してみよう。
結婚とはそうやって…完璧でない相手と、完璧でない自分が
目に見えない力に押されて、おそるおそる…希望とともに…手探りで…
進んでいくものだ。


そして終盤、ついに運命の人に…?

運命の人を探し続けて、気づきはじめたこと…
それは…運命の人は探し続けて、見つかるものではなく、
自分で決めるのだということ。
それはすなわち、自分を変えるということだ…。



この本の後もブログは続いていて、実はこの11/9に彼女はめでたくご結婚されました

入籍の時の様子や、式の様子も綴られていて、今までの婚活を知っている読者としては感無量な気分で読ませていただきました。


ところで今日たまたま読んだ、話題の長谷川京子さんのインタビューより…
「自分が変われば、相手も変わるし環境も変わる。この映画を通じてそのことを強く感じました。自分が何も変化していないところで、合コンや飲み会の回数だけ増やしても素敵な人には出会えないし、占いに行っても仕方ないんだなぁと(笑)。自分を楽しくするのは自分自身なんだ、って今は心からそう思います」

…う~ん…婚活って難しい(笑)。

私が思うには、とにかく煮詰まった時にはジタバタしてみること。
その途中やその先に、見えてくるものがあるはず。
今はそんな風に思っています。


折しも、今週の土曜日は友人の結婚式。
運命の人に出会った友人を、心から祝福したいと思います

ともさかりえの徒然note


ともさかりえの徒然note

読書の秋なので、続けて本のご紹介。

今日みたいな雨の日に、おうちでゆっくりにおススメのエッセイ本。

私のブログのブックマークにも登録されていますが、お気に入りの彼女のブログ。

今回の本は、そのブログをまとめた本だと思っていたのですが、書き下ろしの本でした。

彼女の書く日々のブログが好きで、それをまとめたものを期待していたので、私的にはちょっぴり残念だったのですが、彼女的にはただブログをまとめたものは出したくなかったとのこと。

それも彼女らしいこだわりで、ファンに対する思いやりなのかもしれません。

この本では、ブログの内容をギュッと凝縮した感じで、ともさかさんの「食」「おしゃれ」「暮らし」についてを綴ってくれています。

ともさかさんがよく作っている納豆パスタや豆乳パスタ等のお料理のレシピが載っていたり、写真も満載で、こだわりのお洋服や小物、台所用品なんかも紹介してくれています。

なんだかね、彼女のいろんなものへのこだわりに共感できるんだよね。
あと、繊細な感じとかね。

ブログを頻繁に見ている者としては、この本でより深く彼女のことを知ることができたような気がします。

今度はブログ本も出してほしいな~。金儲けなんて思わないからさ~(笑)。
結構ブログ本好きなのよ。

いつかはこっちにも手を出したいものだ。
     
                       
      
Mammaともさか(にんぷちゃん編)       Mammaともさか(こそだてちゃん編)

天国はまだ遠く。


天国はまだ遠く瀬尾まいこ

仕事に悩み、自殺を考えて、何もかもを捨てて北に向かった主人公。
やっと見つけた山奥の民宿で、自殺を試みるが未遂に終わる。
そこから、民宿の主人や自然との交流を通して、主人公の心の動きを描いた作品。

真っ暗な中から、ぽかぽかの陽だまりに出たような、そんな感じを受けました。

主人公が自殺を試みようとするところから始まるので、それが未遂に終わり、自然いっぱいの中で主人公が食べたり、吐いたり(笑)、歩いたり、見たり、感じたり、触ったり…主人公の行動全てが「生きている」ことを実感させてくれる。
転がっている石ころでさえも、命を感じ、キラキラと輝いているように感じる。

そんな、「生と死の対比」をうまく描いた作品だな、と思いました。

民宿「たむら」にすっかりなじみ、心地いい生活を送っている主人公が、これからどうしていくのかも気になりましたが、最後も、納得のいく終わり方でした。

この主人公、何の取り柄もない、ように描かれていましたが、「決断力がある」というのが最大にして一番の取り柄かもしれませんな。

主人公の心の動きを読みながら、生きて行くこと、自分の居場所、するべきこと、などについて考えさせられる作品です。

現役中学校の国語の先生が書いているので、文章自体は易しく、読みやすいと思います。
季節も秋から冬に移り変わる時季を描いているので、今の時期にドンピシャでした。
読書の秋にぜひ


ドンピシャといえばこの本、図書館でパラパラと捲っていて、文中に「ミスチル」という言葉が出てくるのを発見したから借りたというミーハーな動機だったのですが、最近本屋で立ち読みした雑誌に、民宿の主人がチュートの徳井君、主人公が加藤ローサで映画化、近々公開されるという記事を読み、ドンピシャさに愕然!(笑)。
私、そういう能力あるんちゃうん?みたいな(笑)。

映画、劇場では見ないかもしれませんが、キャスティングは悪くないと思うので、DVDででも見ようかな。


あ、関係ないけど寝太郎くん、お誕生日おめでとう(笑)。

seasons

プロフィール

Author:ちるこ。
本とミスチルをこよなく愛しています。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

ちるこの本棚

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。